| ●琥珀について |
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琥珀は「人魚の涙」といわれています。
海洋神ポセイドンの末娘である人魚姫が、王子との悲恋に嘆いて流した「人魚の涙」が、冷たい海の底で凍って、浜辺に打ち上げられたものが琥珀である…と昔のヨーロッパの人々は考えました。
かつて琥珀は、真珠や珊瑚とともに「海の神秘」で、古代ローマでも、古代ギリシャでも「琥珀」は、ジュエリーとして貴重なものでした。
当時、バルト海沿岸地方で採れる琥珀は、その美しさから“北方の金”と呼ばれ、金と同じ重さの琥珀とが交換されていました。特に透明で赤色を帯びた琥珀は価値があり、「細工された琥珀1個」と「健康な奴隷1人」が交換されました。
貴婦人や子供達は、琥珀を贅沢な装飾品としてだけでなく、安産のお守りや、病・厄除けとしても身に着けまていました。
中国でも「琥珀」七宝の一つでありましたし、日本でも古くから珍重されていたようです。
琥珀とは、ジュラ紀〜新生代の第三紀(約4000万年〜5000万年前)の松柏科植物 (マツ、スギ、 ヒノキなど) の樹脂が化石化したものです。琥珀は、重合体でできたガラス状の非晶質から成り立っています。(非晶質とは、結晶のような規則的な構造をもたない物質のことです)
琥珀は通常、79%の炭素、10%の水素、11%の酸素からできており、わずかの硫黄も含んでいます。琥珀は、有機溶媒で溶かすことができますが、アルコールでは変化しません。
樹脂が琥珀になるためには、時間がとても大切だと考えられています。樹脂が琥珀になるためには、少なくとも200万年〜1,000万年もの時間が必要とされています。
条件の良い場所に堆積したものは琥珀となり、そうでなかったものは「コーパル」のままになります。
では、琥珀とコーパルの違いは何なのでしょうか?
本物の琥珀とは、コーパルが土のなかに閉じ込められ、樹木が死に絶えた後もそこに長くとどまり続け、重合を繰り返し、揮発性成分を失ったものなのです。そのため、琥珀には、揮発成分が全く無く、完全に不活性化しています。
つまり琥珀が出来るまでの過程は、「樹脂」→「ポリマー」→「コーパル」→「琥珀」となります。
今日の琥珀のほとんどは、バルティック琥珀かとドミニカ共和国の琥珀です。ですが、ドミニカ共和国からの琥珀は、昆虫包含物を持つ可能性が高いようです。内部に昆虫を持っている琥珀は人気があり、市場では希少価値があります。
大きく珍しい琥珀、虫入り琥珀は高価なものとなるため、しばしば偽物が出回ります。
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| ●琥珀の古い言い伝え |
かつて琥珀は「人魚の涙」といわれていました。
それは、愛する人間の男に裏切られた人魚の涙が、冷たい海の底で凍って、浜辺に打ち上げられたもの…と考えられていたからです。
琥珀の宝石言葉は「誰よりもやさしく、家族の繁栄・長寿」で、長い間、幸運を呼ぶ石と考えられてきました。
ヨーロッパでは、琥珀をプレゼントすることは、「幸福を贈る」という意味を持ち、積年の愛が花開くとされていて、英国では、結婚10年目(結婚十年目)に琥珀を贈る”琥珀婚”という風習があります。
北欧では、子供を悪霊や災い、病気から守ると信じられていて、母となった女性がわが子の幸せを願って琥珀を身につける習慣があります。
琥珀は悪寒や胃の痛みを取り除き、肝臓、腎臓を活発にする効果があるとされています。
ギリシャ人は琥珀を「エレクトロン」。又は「太陽が作ったもの」と呼んでいました。これは琥珀を布でこすると電気が発生し、ものを吸い付ける力が生まれるという性質があるからといわれています。
琥珀は、科学的には、琥珀が衣服等の摩擦により発生するマイナスイオンの電圧は、数千ボルト〜数万ボルトにも達するといわれ、トルマリンの100倍〜1000倍といわれています。 |
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| ●バルティック琥珀 |
琥珀は、世界のいたるところから産出しますが、埋蔵量は少なく、その産出地域も限られています。また、その多くは、宝石としての十分な品質を持っていません。そのため、宝石用として用いられる琥珀のほとんどがバルティック産かドミニカ共和国のものです。
当店で扱っている琥珀は、バルト海諸国のバルティック琥珀です。
西ヨーロッパ諸国で最もよく出回っている琥珀は、バルト沿岸諸国、ポーランド、ロシア、ドイツ、デンマーク、そしてリトアニアから産出されるものです。これらの琥珀は「青い大地」と呼ばれる、バルト海に伸びる地層からのもので、嵐が来ると琥珀は、この地層から巻き上げられ、海岸に打ち上げらます。
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琥珀の色は、ワイン系(赤)、コニャック系(茶色系)、シャンパン(蜂蜜色)、グリーン(※1)、ロイヤル(乳白)などとても豊富です。 また、気泡(太陽のスパングル、グリッター)が入っている琥珀は、角度と光の反射によって違った表情を楽しめます(※2)。
琥珀の色によって産出量が違いますが、お好みでお選び頂いて良いと思います。
・シャンパニューアンバー(蜂蜜色)…比較的年代が若い琥珀。
・コニャックアンバー(オレンジ〜ブラウン)…年代とともに酸化し、色が濃くなっていく。
・ワイン(黒みがかった赤色)…天然の赤色は稀。ジュエリー用琥珀では特殊加工を施している。
・ロイヤルアンバー(乳白色)…方解石の含有物が高いと白色が強くなる。
(ドミニカ共和国でしか産出されないブルーアンバーは、当店では取り扱っておりません)
※1…グリーンアンバーは裏面に特殊加工が施されています。正面からはグリーンに、断面から見ると薄い黄色に見えます。
※2…気泡、太陽のスパングルが琥珀の表面にある場合、小さなキズに見えることがあります。
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| ●琥珀の偽物について |
琥珀の偽物には、次の物質が使われます。
1.コーパル(揮発性物質が残る琥珀の前段階。劣化し易い)
2.ガラス
3.フェノール樹脂
4.セルロイド
5.カゼイン
6.プラスチック
1.コーパル
まだ琥珀化していない200万年以内の樹脂は「コーパル」と呼ばれ、しばしば「琥珀の偽物」として販売されています。これは、コーパルは、融点が低いため(150℃以下)熱して溶かし、虫を埋め込むことが容易だからです。たいていの「偽物の琥珀」には、大きな生物(20mm以上)が、コーパルの中心に閉じ込められていて、手足もキチンと整えられています。
琥珀の融点は、200〜380℃で、溶ける前に黒く焦げてしまうため、コーパルのように中に何かを埋め込むことは簡単には出来ません。
光にさらされ、空気に触れるとコーパルは、小さな多角形のたくさんのひび割れが生じます。琥珀にも同じような現象が起こりますが、コーパルに比べ、ずっと多くの時間がかかります。
2.ガラス
ガラスは、触った感触が冷たく、針でも傷をつけることができないので、簡単に見分けることができます。
3.フェノール樹脂
ベークラフトとも呼ばれるフェノール樹脂は、偽物の琥珀ネックレスの材料に良く使われるものです。上手く出来ているものは、本物との区別が難しく、見分けるためには物理的または科学的な分析が必要となります。
4.セルロイド
セルロイドは、琥珀より少し密度が高いことと燃えにくいことがあげられますが、それ以外の違いを見つけることは困難です。
5.カゼイン
カゼインはミルクから作られる合成樹脂です。琥珀より少し重たいのが特徴です。
6.プラスチック
本物そっくりなものを作り出すことのできる職人も存在するので、本物との区別が非常に困難です。この種の偽物は、メキシコ、ドミニカ共和国でよく出回っているといわれています。
表1:琥珀の偽物を見分けるために用いる4つの方法と結果(文一総合出版「琥珀」より)
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A
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B
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C
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D
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| 琥珀 |
×
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○
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○
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○
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| コーパル |
○
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○
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○
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○
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| ガラス |
×
|
×
|
×
|
×
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| フェノール樹脂 |
×
|
○
|
×
|
×
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| セルロイド |
×
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○
|
×
|
×
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| カゼイン |
×
|
○
|
×
|
×
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| プラスチック |
×
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○
|
×
|
×
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| スチレン樹脂 |
×
|
○
|
○
|
×
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A:アルコールをかけるとネバネバするか?
B:針で傷がつくか?
C:飽和食塩水に浮くか?(飽和食塩水…約300mlの水に、スプーン山盛り7杯の塩を加えます)
D:熱した針金を当てて樹脂の匂いがするか? |
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| ●見かけ上の特徴 |
琥珀にダメージを与えるようなことをしなくても、本物の琥珀を見分けられる場合もあります。
本物の宝石には、「太陽のスパングル」と呼ばれる丸い放射線状のひび割れがあります。「太陽のスパングル」は、琥珀が地熱で熱せられたり、冷えたりした結果、生じるものです。
また、バルティック琥珀は、よくオークの木の花の毛を含んでいて、小さな黄鉱物(硫黄と鉄でできた鉱物)を含んだ黒いひび割れがあります。
ですが、完全に透明で、何も含んでいない琥珀も多く存在します。どうしても見分けたい場合は、表1をご参照ください。 |
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| ●琥珀の取り扱いについて |
琥珀は硬度の低い宝石(柔らかい宝石)ですので、布などに包んで保管してください。汗には強く、酸化による変色は稀ですが、ご使用後は柔らかい布で簡単に拭いてお手入れをすることをおすすめします。
ただし、香水、へアスプレーなどがつかないようご注意ください。光沢を失ってしまうことがあります。また、火には、弱いので、ご注意ください。 |
| ●琥珀の研磨について |
当店では、仕入れた琥珀を一つ一つ入念にチェックし、商品の発送前にも銀、琥珀の手入れ・研磨作業を行なっております.。
そのため、お客様のもとに届いた銀が錆びている等という事はありません。
また、当店では研磨作業経験の蓄積がございますので、琥珀ジュエリーをご購入されたお客様のアフターサービスにも対応いたしますので、お気軽にご相談ください。
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| ●シルバーについて |
欧米では銀は古くから貴金属としての地位を確立していたのですが、日本では1990年前半まで、銀はジュエリーの仲間には入っていませんでした。普通の宝石店では、単価が安いこと、銀が黒色変化することを理由に、ほとんど扱われていなかったのです。
ですが近年、若い人を中心にジュエリーとしての一つの世界をつくり上げるようになりました。
銀は光の反射率が金属中で最も高く、研磨することによってプラチナよりも強い輝きを放ちます。また、プラチナなどのやや黒っぽい光り方にたいして、落ちついた柔らかな白い光沢が特徴です。可視光線に対する反射率は90%、赤外線は98%を反射します。銀の元素記号「Ag」はラテン語で「白い輝き」を意味する「argentum」が語源と言われています。
また、展延性に富みあらゆる金属の中で、熱と電気の伝導性が最も高いが銀です。銀は自然界に広く分布していますが、鉱山生産高がほぼ横ばいなのに、近年、銀の需要は伸びています。 |
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| ●銀のジュエリーとしての性質 |
銀のジュエリーとしての性質でもっとも知っていなくてはならないことは、銀が空気中の硫化水素や、水分中のオゾン、二酸化硫黄と反応して、表面に硫化銀を作り、黒色に変化し光沢を失っていくことです。
これを銀の硫化と言います。
この銀の黒色化を嫌って、宝石店で売られている多くの日本製のシルバージュエリーにはロジウムメッキが施されています。ですが、これではシルバージュエリーでありながら私達の目に触れるのはロジウムなのですから、多くの欧米人はそれを嫌い、銀そのものの表面を好みます。
当店で扱っているジュエリーは、ポーランド製ですので、メッキ加工は施されておりません。欧米の銀製品では、SILVER925(92.5%は純銀)が一般的で、よくスターリング・シルバーと呼ばれます。銀は100%の状態では柔らか過ぎるため、硬くするために銅を混ぜてあります。 |
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| ●銀が古くから食器として使われてきた理由 |
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銀は毒物にすぐに反応し、黒く変色します。そのため、中世の王族や貴族が食器として銀食器を珍重したのは、毒が入っていると銀の食器が黒く変色して、毒物混入防止に大変効果があったといわれています。
また、銀には微生物や細菌の繁殖をおさえる殺菌作用もあるので、 食中毒になりにくいということからも食器に銀が使われていたようです。
東洋でも中国や韓国で長寿のお祝いに銀の箸を贈る風習があるのも同じ理由で、 それが長寿のお祝いにというものに、次第に変化していったと言われています。
銀は、日ごろのお手入れが必要な貴金属ですが、最近はとても便利な「お手入グッズ」が多く出回っています。当店では、ハガティ社の製品を好んで使用しております。
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| ●金属アレルギーについて |
金属が汗や体液で、わずかながら溶けて、イオン化した金属が体内に入り拒絶反応を起こし、皮膚がかぶれる状態は、金属アレルギーによるものです。
一番起こりやすいのは、初めてピアスを着けるときです。他のジュエリーに比べ、ピアスは皮膚を貫いて皮膚組織に直接金属が接するため、拒絶反応が起こりやすいのです。 |
| ●金属アレルギーそのものは治療できない |
一度、金属アレルギーの症状が確認されると、一生と言ってよいくらい長い間持続し、金属アレルギーそのものを治療することは出来ません。
皮膚は、本来あってはならない物質の侵入を拒否し、また細菌が入ってこない免疫反応を起こさせる働きがあります。そこで感作されると、原因物質と接触するたびに皮膚炎を起こします。 |
| ●金属アレルギーを引き起こす原因は |
金属アレルギーは、誰でもかかるというわけではありません。身に付けた金属の種類と、身につけている人の条件でかかります。
どんな金属でもアレルギーを起こす可能性をもっています。またジュエリーは、純金属のものは少なく、多くは合金を用いるか、またはメッキ加工が施されています。どの金属がアレルギーを起こしやすいかは表2をご覧ください。 |
| 表2 |
金属の種類
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| 金属アレルギーになりやすい |
ニッケル/コバルト/クロム |
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亜鉛/マンガン/銅 |
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銀/プラチナ/金 |
| 金属アレルギーになりにくい |
チタン |
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| ●金属アレルギーにならない方法 |
1.アレルギーを疑われる人は身につけない。
医者で、自分にとって合わない金属をパッチテストで調べることが出来ます。
2.ピアスは不衛生な環境で使用しない
最初のピアスは生傷の状態なので、清潔に保つことが大切です。ですが、清潔を消毒することと勘違いして、消毒しすぎて皮膚がかぶれて悪化させるケースも多いので注意してください。
また、汗のかく夏は、金属アレルギーが発症しやすいと言われています。これは汗が酸性のため、汗で金属が溶けるからです。
3.ピアスの素材に気をつける
金、プラチナ、銀は、金属アレルギーになりにくい金属ですが、チタンが一番安全との結果が出ています。
また、ピアス・ポストの長さも重要で、耳たぶの厚い人がポストの短いものを使っていると、耳たぶを圧迫し金属アレルギーが起こりやすくなります。
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| ●シルバーアクセサリーの総合情報サイト |
シルバーに関する詳しい情報は、
「シルバーアクセサリー大好き!」をご覧ください。
http://www.naturalmoment.jp/silver/
シルバーについて、いろんな情報を得る事が出来ます。 |